メイン

トピックス アーカイブ

2007年07月05日

大胆エロかわいい

ero_kawaii.jpg

う~ん、日本を長い間離れているといろんな訳のわからない言葉があってタマゲマス、その内、言葉も通じなくなったりして。

大胆エロかわいい携帯ストラップだそうで、今度日本に帰ったら尾根遺産のお土産に大量に仕入れてきます。

そうあなたの尾根遺産がこの携帯ストラップ持ってたら既に Hiro に喰われてるかもしれませんよぉ~

2007年07月19日

意趣返し

「身内の批判に意趣返し?=四国遊説、高知入り見送り-安倍首相」時事通信社 - 07月18日

という記事を見て「意趣返し」って何?と自分の国語力圏外の言葉に一瞬固まった後、もしかして私だけ知らない・・・?という不安に。

そこで、「意趣」を goo 辞書で調べてみると、

(1)他人の仕打ちに対する恨み。
「―を晴らす」「―を含む」
(2)心の向かう所。考え。意向。趣向。
「格調高雅、―卓逸/山月記(敦)」「全く別の―にあらず/保元(上・古活字本)」
(3)意地。いきがかり。
「―なればと思ひて/著聞 9」
(4)わけ。理由。
「神妙に―をのべ物の見事に討たんずる/浄瑠璃・堀川波鼓(下)」
(5)「意趣返し」に同じ。
「昨日の―に一番参ろか/浄瑠璃・神霊矢口渡」

ふ~ん、知らなかった、でもまだ用法が分からない・・・。

2007年10月29日

Hiro の体感的雨期入り宣言(2007年10月29日)

kaminari.jpg

来ましたねぇ、ピカピカゴロゴロ!

久しぶりに元気な雷と思ったらもう遠ざかったようです、ピカっと光ってから1・2・3・4・5・6ゴロゴロ!、約2km先ですね。


2007年12月20日

ブロックMウシ

sapi_blokm.jpg

いやぁ、ブロックMでウシ見つけました。
川奈の横、警察詰所の前に見事につながれておりました。

今年の相場はカンビン Rp.1,000,000、ウシ Rp.5,000,000 だそうで、皆さんも尾根遺産にまじな顔されておねだりされたと思いますが、もちろんちゃんと買うわけありません、何でも口実にして生活費・仕送り・遊びのお金に変わります。

ホント!この国いろんな口実作るのに事欠かないです。

2008年02月10日

性バレンタンデー

chocolate.jpg

インドネシアではバレンタインデーにプレゼントを交換します。

そこでチョコレート、有名なお店は Four Seasons Hotel と Hotel Mulia のチョコレート・ショップですが、美味しさは Four Seasons Hotel の方が勝ってますが、Hotel Mulia のチョコレートはデザインがとてもユニークです。

2008年04月02日

洒落にならないエイプリルフール

ほんと程度の低い尾根遺産連中はエプリルフールはただ嘘付いて人を驚かせばいいと思っているらしく、内容はご想像にお任せしますが今年はとんでもない嘘付かれてしまいました。

皆さんもとんでもない嘘付かれた方も多いと思いますが、来年は繰り返さないようにしっかりお仕置きしておきましょう、おかげで今日は寝不足です。

今まで気付かなかったのですが、コメント入れるシステムが働いてなかったようで既にコメント入れれるように直しておきましたので、とんでもない嘘付かれた方コメントで紹介して下さいね。

Wikipedia - エイプリルフール
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A8%E3%82%A4%E3%83%97%E3%83%AA%E3%83%AB%E3%83%95%E3%83%BC%E3%83%AB

goo ランキング - Webのエイプリルフールネタで衝撃的だったものランキング
http://ranking.goo.ne.jp/ranking/092/aprilfool_web/

2008年09月16日

あんぽんたんの電波

omen.jpg

街じゅうあんぽんたんの電波が飛び交っているようです、あくびがうつるようにラマダン中皆があんぽんたんになります。

仕事中、A の資料持ってきてと頼んでも、B の資料持ってくればまだしも、「C の入力終わりました。」ときます、「Eh! 」と感嘆詞で応じるしかありません。

これが1ヶ月も続く分けですからイスラム世界はどうしてもビジネスの世界標準から取り残されます、日本人も月曜日は朝風呂に日本酒でお昼から出社、金曜日はお昼から蕎麦食ってお酒飲むのが伝統行事だと言い切って彼らのペースに合わせないと行けないかもしれません。

日本酒の輸入制限などしたら経済制裁とかも・・・。

2008年11月09日

下手にインドネシアに投資するべからず

baka_jp.jpg

最近、インドネシアへの中小企業の進出、右も左も分からない若手を送り込んでインドネシアで事業を始めようとする輩を沢山見かけますが、この国の落とし穴を知らずに進出すると本当に痛い目にあいます。

数年間リスクを負っても事業を継続できるだけの資金力があることが最低の条件です。

インドネシア側パートナーは最初いいことばかり言いますが本音はどこまでも搾取してやろうと思っています。

それから郷に入れば郷に従えの例えにもあるようにルピア安だからと言って先人が長い投資期間の末に抑えてきた相場を崩すようなことはしないでもらいたいものです。

About トピックス

ブログ「自由帳 ver.4.01」のカテゴリ「トピックス」に投稿されたすべてのエントリーのアーカイブのページです。過去のものから新しいものへ順番に並んでいます。

前のカテゴリはディスコ・カフェです。

次のカテゴリはメニューです。

他にも多くのエントリーがあります。メインページアーカイブページも見てください。

Powered by
Movable Type 3.35